
昨晩の写真家・大竹英洋氏のスライドトーク
詩情あふれるものでした
森にはいるようになって10年以上・・・これを
描きたかったのだなあと感じました
野生の目は侵入者に問いかける
人間は突然秩序を乱す者
とても素敵な場面がありました
月の夜に湖に漕ぎだして
降ってくる星と湖の中に沈む星の中で
うかんでいる
宇宙の中の自分を感じている
大竹さんの息遣いが感じられました
また新しい道標を越えましたね
次を探していく大竹さんの未来が楽しみです
東横線学芸大学駅から30秒。 クラッシックな喫茶店をやってます。 毎日いろいろな出会いがあります。そんな日々を 散歩写真とともに。