
平均律のステンドグラスは昭和の初期のもの。
白金のアンティークショップで求めたもの。
なんとなくあか抜けない可愛らしさのあるもの。
最近洋館探訪をしていると、いろいろな作品
をみます。これは、旧古河庭園の屋敷のもの。
作った工房ごとに独自の配合があり
工夫があったことでしょう。作る職人さんたちは
きっと楽しかったでしょう。
家の中の金属製品や壁や壁紙を
みても同じことを感じます。
自分の仕事を楽しめること、とても大事。
東横線学芸大学駅から30秒。 クラッシックな喫茶店をやってます。 毎日いろいろな出会いがあります。そんな日々を 散歩写真とともに。
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